HERZ

丈夫な革へのこだわりと、シンプルなパイロットケース

ドイツ語でハートを意味するHERZは、「一生使える」ことをテーマに、持ちやすく、使いやすく、
飽きのこない丈夫なかばんをつくること、そしていつまでも長く使い続けれれることをめざして作られています。

そのためHERZの製品は、渋谷に工房を構える30数名の職人による全て自分達の手で作り上げられています。
まさに、MADE IN JAPANにこだわってつくられてきたもので、40年以上の歴史が積み兼ねられてきました。
また、すべての製品が受注生産というこだわりをもって一つ一つ丁寧に生産されています。

素材の特長は、丈夫で厚みのあるラティーゴと革本来のキズやシワの経年的な変化を楽しめるスターレという革をつかい、
堅牢でかつ革本来がもつ味わいのある製品をつくるというこだわりがあります。
HERZのパイロットケースの最大の特長は「シンプル」さ=スッキリとしたデザインの機能的な美しさにあります。
そのことは、錠前留めを鞄の「正面」にすることで上部をスッキリさせなどのデザインに見ることができます。
さらに外部のベタポケットと内部後面に盤面サイズのポケット以外、ポケットや仕切りをつくっていません。
まさに、HERZのパイロットケースは、持ち主の自由な発想や使い方に委ねられているといえます。
気になる方は公式サイトで詳しい詳細を確認することが出来ます。
HERZの革製パイロットケースの詳しい詳細はこちら。